データを守る仕組み
2つの鍵によるアクセス
Vixiがファイルを使うのは、本人が開けて、かつ管理者がその人のスペースに共有している場合だけです。
独立したサンドボックス
一人ひとりのVixiは、ほかの人とは分かれた、鍵つきのコンテナで動きます。
リスクのある操作は承認制
支出、社外へのメール、ファイルの共有は、人の確認を待ちます。
情報漏えいを防ぐ
パスワード、キー、機密データは、外に出る前に止められます。
完全な監査ログ
すべての操作、検索、承認が記録され、エクスポートできます。
データを学習に使わない
利用しているAIモデルは、データを保持も学習もしません。
準拠状況
「標準」は今すぐ使えることを、「近日公開」は予定していることを表します。
シングルサインオン
全員が会社のログインでサインインします。アカウントの追加と削除は自動です。
監査ログ
すべての操作、検索、承認が記録されます。自社のセキュリティツールに送れます。
権限を守る回答
回答の元になるのは、その人がすでに開けるファイルだけです。情報漏えいがないかテストしています。
署名つきの承認
支払いの承認は、承認する人自身の端末で確定します。
データを学習に使わない
契約で定めています。利用しているAIプロバイダーは、データを保持しません。
データの保管場所を選べる
データを米国、EU、カナダに置き、自社の暗号鍵を使えます。セットアップは私たちのチームと行います。
医療データの契約
HIPAAのビジネスアソシエイト契約を、Enterpriseでご用意しています。
SOC 2監査レポート
第三者によるセキュリティ監査です。まずType I、その後Type II。
動かせる場所
Vixi AIの動かし方を選べます。
- 利用可能
Vixi AIクラウド
運用はすべてこちらで行います。
- エンタープライズ
自社のクラウド
自社のクラウドアカウント内の専用環境で、自社のキーを使います。
- エンタープライズ
セルフホスト
Vixi AIを自社のサーバーで動かします。データはネットワークの外に出ません。





